撮影会レポート

鎌倉金沢街道古刹めぐり
2018年4月29日開催

鎌倉金沢街道沿いの報国寺、浄妙寺、杉本寺を撮り歩きました。
プロ並みの撮影テクニックをお持ちの方も参加されておりまして
いろいろと協力して頂きましてありがとうございました。

撮影会終了後は参加者の方全員でお茶会をしました。
参加して頂いた方々本当にありがとうございました。

画像は報国寺にて
(モノクロモード)



名園を撮ろう 駒込六義園(りくぎえん)2018年5月4日開催

東京にある大名庭園の一つ六義園で撮影会を開催しました。

玉ボケを撮ってみたいというリクエストがありましたので、玉ボケの撮り方などをアドバイスさせて頂きました。


お散歩スナップ 谷根千(やねせん)2018年5月5日開催

参加された方はマニュアルモードでの撮影を覚えたいということでしたので、シャッタースピード、ISO感度、絞りの3種類を調整して明るさをコントロールするのに大変だったようです。
もちろんアドバイスしました。

理屈ではわかっていてもいざ調整となると大変みたいですね。

根津神社にて


鎌倉金沢街道古刹めぐり 報国寺~杉本寺 2018年6月17日開催

今回は参加者は2名様ということでのんびりした雰囲気の撮影会でした。

報国寺は大変な混雑でしたが何とか撮影会をすることができました。

画像は報国寺の竹の庭を斜め構図で撮影してみました。



ぶらり撮影下車の旅 江ノ電 長谷寺~鎌倉大仏 2018年7月7日開催

鎌倉の定番スポット長谷寺~高徳院(大仏)と江ノ電の撮影会を開催しました。

前日が大雨でしたので天気が気になりましたが当日は雨が上がり無事に撮影会を行うことができました。




季節の花を撮る 神代植物公園 2018年7月16日開催

季節の花を撮ることができる調布の神代植物公園での撮影会でした。

ハス、むくげ、バラ、ひまわり、などの撮影が楽しめました。




江ノ電撮影下車の旅 長谷寺と鎌倉大仏 2018年7月29日開催

写真は稲村ケ崎海岸です。ツアーの行程には含まれませんでしたが、参加者の要望で寄りました。
とても綺麗な風景でしたので、次回からこのツアーでは稲村ケ崎に寄ることにしました。(時間の関係で参加者の方の了解を得て鎌倉大仏は割愛しました)






街歩きスナップ 小江戸川越 2018年8月26日開催

今回は川越を代表する喜多院、川越氷川神社、蔵の街を周りながらスナップ写真撮影を楽しみました。






マクロレンズで楽しもう! 神代植物公園 2018年9月1日開催

少し小雨模様でしたが神代植物公園にて季節のお花の撮影を楽しみました。噴水を撮影してシャッタースピードで流れる水の写る変化などもアドバイスさせて頂きました。






タイムスリップ(?)江戸東京たてもの園撮影会 2018年9月15日開催

雨が降ったり止んだりで大変でしたが江戸東京たてもの園のノスタルジックな雰囲気をうまく撮影できるようにアドバイスさせて頂きました。
絞り、露出補正、ホワイトバランス、ISO感度など覚えることがたくさんあり大変だったようですが、少しずつ覚えて頂ければと思います。






小江戸川越街歩き撮影会 2018年9月22日開催

古い蔵造りの街並みが残る川越の街歩き撮影会を開催しました。
絞りを調整してぼかし加減を変えたり、ホワイトバランスを調整して色を変えたり露出補正で明るさをコントロールするなどの方法をアドバイスさせて頂きました。

ホワイトバランスの調整を知らなかったということで色を変えられることがわかって良かったということでした。






江ノ電撮影下車 長谷寺と稲村ケ崎 2018年10月7日開催

10月とは思えない記録的な猛暑と連休中日の大混雑の中での撮影会ということで参加者の方々大変お疲れ様でした。

長谷寺と江ノ電は大混雑で大変でしたが、
稲村ケ崎の夕陽がとても綺麗でした。





鶴見線撮影下車の旅  2018年10月8日開催

昨日と打って変わって過ごしやすい陽気でした。
ただ青空は消えてしまい厚い雲に覆われてしまいました。

鶴見線撮影会という事でレトロ感溢れる国道駅や海芝浦駅などの撮影を楽しみました。





タイムスリップ(?)江戸東京たてもの園撮影会  2018年10月14日開催

江戸時代や明治大正時代の建物を移築展示している江戸東京たてもの園で撮影会を開催しました。

絞りでぼかし加減を変えたり、ホワイトバランスを調整して色味を変えてみたりしました。
初心者の方にはレンズの種類などについて説明しました。





マクロレンズで楽しもう!神代植物公園  2018年10月27日、11月4日開催

神代植物公園では秋バラの見ごろということで2回連続でマクロレンズを使って楽しむ撮影会を開催しました。

マクロレンズはその特性からピント合わせがシビアで撮影が大変でした。